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ボツネタ経由。 産経新聞『31歳の弁護士、硫化水素自殺か 岡山県笠岡市の公園』 31歳か、まだ若いのにな。 硫化水素は、いかんわな。 同署は男性が硫化水素を発生させて自殺したとみている。男性は病気で休職中だったという。どういった病気だったんだろうか。 休職しちゃうと、途端に収入が途絶えちゃうしなぁ。 私も、弁護士になってから、健康には注意するようになったもんなぁ。 ただ、ものすごく、ストレスはたまるんだよね。 産経新聞『借金後に自宅贈与 弁護士を戒告処分』 多額の借金をした後に妻に兵庫県内の自宅の土地・建物の半分を贈与したのは資産隠しにあたる疑いがあるなどとして、大阪弁護士会が同会所属の男性弁護士(64)を戒告の懲戒処分にしていたことが16日、分かった。また、大阪弁護士会か。 借金した後に、女房に不動産持分贈与するなんて、詐害行為の匂いがプンプンだろ。 弁護士ともあろう者が、なんでこんなにベタなことしたんだろ。 同会によると、弁護士は平成15年6月、年末までに返済する約束で貿易商の男性から約6000万円を借り入れた。弁護士は貿易商の同意を得ないまま、同じく弁護士の妻を連帯保証人とし、1カ月後に自宅の半分を贈与したという。すげぇな、6000万円も何に使ったんだろう。 それにしても、産経新聞のこの記述は、さっぱり意味がわからんなぁ。 貿易商の同意を得ないまま、妻を連帯保証人にするって、法的には不可能だろ。 だって、保証契約って、貿易商と妻が結ぶわけだから。 あ、「貿易商の同意を得ないまま」は、「自宅の半分を贈与した」にかかるのか。 間に、「同じく弁護士の妻を連帯保証人とし」なんて入れちゃうから、訳がわかんなくなるんだ。 そうすると、「同じく弁護士の妻を連帯保証人とし」をわざわざ入れた意味って、何だろう。 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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連帯保証人に自宅を贈与したことが財産隠し? |
ほえほえ 2008/04/17 20:24 |
結局、債務名義とられて執行されるやん。 |
PINE 2008/04/17 21:13 |
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