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zoom RSS 依頼者の承諾は得ているのだろうが。

<<   作成日時 : 2014/04/05 18:09   >>

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依頼者とのやりとりが記事になる。

スポーツ報知『小保方氏「入院してもいいですか?」会見キャンセルも』2014年4月5日6時0分
STAP細胞の論文捏造(ねつぞう)疑惑に揺れる理化学研究所(理研)の小保方晴子研究ユニットリーダー(30)の代理人は4日、小保方氏から「入院してもいいですか?」との内容のメールを受け取ったことを明かした。
体調が悪くて入院が必要なら、入院すべきだろう。
いいも悪いも無い。
入院をしたら会見をキャンセルせざるをえないのだろうが、別に会見をキャンセルするのに入院が必要となるものでもない。
小保方氏は3日に電話で「あんな雰囲気のところに、私は到底出て行けない!」と訴えたといい、三木弁護士は「悲鳴のような、泣きそうな感じでした」と振り返った。
代理人が記者に話しているということは、当然、話すことについて依頼者の承諾を得ているのだろうが、こんな内容まで話しちゃっていいのかねぇ。
私は記者などには口を閉ざすタイプなので、余計に違和感を感じるのかもしれない。




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